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OUROBOROS

自我未成立の幼年期における無葛藤な姿
人間精神(プシュケ)の元型を象徴するもの

Description / 説明

自らの尾を咥えて円形になった蛇やドラゴンの姿で表されたウロボロス
古くから循環性や始原性といった「死と再生」 や 「永遠」などを意味する
シンボルとして紋章などにも広く存在してきたモチーフのリングです。
古くから指環としても存在しており、鱗などを表現したものを多く目にすることができるが、
tmh.ではミニマルにシンプルな丸線の輪っかで表現したデザインで、目にはINDIVIDUALISM/DIVIDUALISMのコレクションのトレードマークである[イルカの目]をファニーな表情に配置している。

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