NEW EXHIBITION:
松本昌子 作品展
Flow Into
2026.11.7 SAT - 11.29 SUN
At Vertigineux ≠ tmh.
11月7日(土)〜29日(日)の期間、
和歌山・白浜で作陶を続ける現代陶芸 松本昌子氏の作品展「Flow Into」を開催いたします。
松本氏の制作テーマに通底する 不定形な「光」や「水」。 制作過程での意図せず表出してくる「線」や「形」が、「記憶」を痕跡として留めていくように形作られる作品群。 加えて、今展では実験的な試みとして、前衛芸術の詩人 ピエール・ルヴェルディへのオマージュを込めた作品をあわせて展示いたします。 ぜひこの機会にお運びください。
tmh. ティーエムエイチ.
ジュエリー,ジュエリー彫刻, ギャラリースペース

製作協力:
「ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル」展
2026.7.18(土) - 9.23(水・祝)
/ 東京オペラシティ アートギャラリー
7月18日(土)より 東京オペラシティ アートギャラリーにて
「ほぼ、空:青木淳 + リチャード・タトル」展が開催されます。
tmh.では、この展覧会における3つの重要なエレメントに基づいてデザインされたジュエリーの製作協力をさせていただいております。
AIR FRAME 製作のアクリルに合わせて、SNAIL(カタツムリ)パートの製作と全体のデザインコーディネーションを担当。 SNAILパートはカタツムリの持つ象徴性に着目しながら、tmh.のINDIVIDUALISM/DIVIDUALISM コレクションでも度々登場する螺旋造形を生かしたデザインとなっています。 【Design】 BASCKET STRIP COLUMN (それぞれ ネックレス、ピアス の 2WAY 仕様) たいへん魅力的なジュエリーに仕上がっております。 展示と併せてどうぞご覧ください。 ・・・・・ 企画:POST Gallery 5 @post_gallery5 デザイン:青木淳建築計画事務所 @jjun.aoki 製作:AIR FRAME(アクリル)、tmh.(SNAILパート、デザインコーディネーション) ・・・・・・・・・・
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ジュエリー,ジュエリー彫刻, ギャラリースペース
EXHIBITION
"A Wall In Between" SHINYA NAKAZATO 11.26 ~ 12.28, 2025
11/26(水)~12/28(日)の期間、この度 Vertigineux ≠ tmh. ではアーティスト中里伸也による個展「A Wall In Between」を開催いたします。
物質世界と精神世界、そのあわいに立ち現れる"壁=ファサード"をテーマにした新作展。 これまで、写真や立体、絵画的要素を行き来しながら「見ること/見られること」の構造を探ってきた中里氏。 本展では、過去の立体作品やドローイングに由来する形態を合板上に再構成し、都市のグラフィティを想起させる抽象的コラージュで、人々の感情が堆積する都市の表層を象徴的に描き出したものです。 彼の創作活動の原点である「写真」というフォーマットを越え、抽象的に構成されたジオラマのようなオブジェクトは、まるで視覚の再認識を促す装置のようでもあります。
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POP-UP EVENT:
Bridal Ring Order
at TOMORROWLAND 渋谷本店
2026.10.29 THU - 11.8 SUN
トゥモローランド渋谷本店にて
10月29日(木)から11月8日(日)までの期間、
“BRIDAL RING ORDER ”の企画が開催されます。
11ブランドで構成された限定企画にて、 tmh. のRing Collectionもご覧いただけます。 シグニチャーの“ Touch Raw(タッチ ロウ) ”をはじめ、新作のロウダイヤモンドリング “ Orbit (オービット) ”など、 リングが持つ お守り としての本質を追求するシンプルで 内省的なデザインのリングコレクションをラインアップいたします。 【開催期間・店舗】 10月29日(木)〜11月8日(日) トゥモローランド渋谷本店 東京都渋谷区渋谷1-23-16 1F、B1F 03-5774-1711
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EXHIBITION:
Werner Sennen | ヴェルナー・セネン
Thanks for having me (I'm sorry for everything)
/ 呼んでくれてありがとう(いろいろすみません)
2026.7.24 FRI - 8.23 SUN
At Vertigineux ≠ tmh.
7月24日(金)~8月23日(日)までの期間、
オランダを拠点に活動するヴィジュアルアーティスト
Werner Sennen / ヴェルナー・セネンの個展
「Thanks for having me (I’m sorry for everything)
/ 呼んでくれてありがとう(いろいろすみません)」を開催いたします。
この展覧会に並ぶ作品には、Werner(ヴェルナー)という人物がよく登場します。 彼はときに作者であり、ときに絵の中の登場人物であり、ときに登場しないこともあります。 描かれているのは、どこか見覚えがあるような場面。 ちょっと気まずかったり、説明しづらかったり、何が起きているのかよくわからなかったり。 でも、この作品たちはあまり説明はしてくれません。 その点については、すみません。 「ありがとう」と「すみません」は、意外と近い言葉かもしれません。 感謝だったり、ためらいだったり、気づかいだったり、ちょっとした照れだったり。 すぐに意味がわかる絵もあるかもしれません。 しばらく考えても、よくわからないままのものもあるかもしれません。 でも大事なのは、たぶんその出会いです。 呼んでくれて、ありがとう。 いろいろ、すみません。 Werner Sennen / ヴェルナー・セネン [展示概要] Werner Sennen Thanks for having me (I’m sorry for everything) / 呼んでくれてありがとう(いろいろすみません) 企画:ARTAM 会場:Vertigineux ≠ tmh. 〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南2-9-8 2B 会期:2026年7月24日(金)〜8月23日(日) 時間:12:00 - 18:00 定休日:毎週月曜日
tmh. ティーエムエイチ.
ジュエリー,ジュエリー彫刻, ギャラリースペース


📍📍New Release!!
"pneuma Ⅱ" (プネウマ Ⅱ) -INDIVIDUALISM/DIVIDUALISM








